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●【申し込みから乗船までの流れ】

外国発着のクルーズに申し込むことには不安があると思いますが、慣れてしまえば簡単ですので、申し込みが終わった後の乗船までの手続きの方法を詳しく説明させていただきます。
 

  1. 申し込み

クルーズを扱っている日本の旅行会社に連絡をして、それを通して申込をするという方法が一般的に知られていますが、今はすべてがオンライン上で手続きをする事が可能ですので、オンラインを利用すると便利です。

直接各クルーズ会社のサイトからオンラインで申し込む事もできますが、ほとんどは日本語対応していませんので、英語が苦手な方にはハードルが高いでしょう。

 

日本語で簡単に申込ができる上に、正規価格よりもかなり格安で世界中のクルーズに乗船できる方法として、世界5500以上のクルーズを紹介しているアプリをダウンロードして、そこから申し込むという方法があります。

 

アプリについて詳細を知りたい方は、こちらまでお問い合わせ下さい。 

2.フライトやホテルの手配

出港地の港までは自力で向かいますので、

  • フライトの手配

  • 空港から港までの移動手段の手配

  • 必要であれば、前泊のホテルの手配

を行います。

クルーズ会社によっては有料または無料で乗下船当日の空港から港までの送迎サービスがありますのでそれを予約しても良いでしょう。
 

3.必要書類を受け取る

オンラインで申し込んだ場合、クルーズ会社からメールと乗船に必要な書類が届きます。荷物のタグは印刷して、その他の書類はタブレットやスマートフォンにダウンロードしクルーズに忘れずに持っていきましょう。

旅行会社に申し込んだ場合には、旅行会社から必要書類を受け取り、そこで手続きを済ませます。
 

4.出港地の港に向かう

​出港地のターミナルには出港時間の3時間前ぐらいまでには到着するようにしましょう。早目に着いた場合は昼前から搭乗手続きをする事ができますが、遅く着いた場合、乗船できない場合もありますので気を付けてください。

​フライトの遅延やキャンセルなどで時間までに港に着けない場合には、船はそのまま待たずに出港してしまいます。

その場合には、次の港まで自力で移動してそこから乗船するかまたはそのクルーズをあきらめることになりますが、クルーズ代金は一切返金になりません。


 

4.出港地の港に向かう

​出港地のターミナルには出港時間の3時間前ぐらいまでには到着するようにしましょう。早目に着いた場合は昼前から搭乗手続きをする事ができますが、遅く着いた場合、乗船できない場合もありますので気を付けてください。

​フライトの遅延やキャンセルなどで時間までに港に着けない場合には、船はそのまま待たずに出港してしまいます。

その場合には、次の港まで自力で移動してそこから乗船するかまたはそのクルーズをあきらめることになりますが、クルーズ代金は一切返金になりません。


 

5.ターミナル到着後

港のターミナルに到着したら荷物にタグをつけて船に預けます。

タグは事前に印刷しておくとその場での手続きが省略できますので時間の節約にもなりますし、ストレスなく乗船できます。

 

事前に印刷していない場合には、その場で予約番号やキャビン番号、名前などを記入してタグを作ってもらい、それをつけて荷物を預けます。

荷物はその後キャビンに届きますが、時間がかかることも考慮してすぐに必要なものは手持ちのバッグに入れておきましょう。


ターミナルには係員がいて誘導してくれますので、指示通りに動けば自然に手続きが終わり、チェックインカウンターに案内されます。

6.チェックインカウンター

必要書類を提示して、クレジットカードの登録をし、各書類の内容を確認してサインをします。

その後クルーズ中の身分証明書となるクルーズカードを発行するために写真を写して手続きが終わります。

7.乗船

係員の指示に従って通路を歩き船に乗ります。
 

カフェでのんびりくつろいでも良いですし、キャビンに入って一休みすることもできますが、ターミナルで預けた荷物はまだ届かないでしょう。

その後、緊急時の避難訓練に参加することが義務付けられています。


船内アナウンスがあったらお部屋の救命具を持って指定の場所に集合してください。