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ヒール・ザワールド・リトリート・クラブに関する質問

ヒール・ザワールド・リトリート・クラブ ウェブサイトの運営・管理は誰が行っていますか?


Emico OGAKIが責任を持って運営・管理を行っています。 詳しくはこちら 運営責任者ページをご覧ください。




HWRCの目的は何ですか?


HWRCでは旅を楽しみながら広い海原で集中講座を受けていただくという、ワンランク上のスピリチュアル・ジャーニー、ヒーリング・リトリート情報を皆さんにお届けする事を目的としています。 スピリチュアル・ジャーニーやヒーリング・リトリートを通じて、自分のコンフォタブル・ゾーン(心地よい範囲)を超えて非日常を体験する事で、細胞が目覚め、魂の成長を助けます。 HWRCの目的は皆様の魂の成長を助ける事、そこに寄り添う事にあります。





食事マナー編

クルーズ船内での食事内容を教えてください


クルーズの食事場所は大きく分けて2つ。船によっては24時間営業している朝食と昼食を食べられるビュッフェスタイルのレストランと、正式なコースディナーを食べるレストランがあります。料理の内容は、イタリア料理、フランス料理が中心ですが、各シェフによるフュージョン・メニューも多いです。コースは、前菜、メインディッシュ、デザートの中から好きなものを好きなだけ選べます。シーフードやお肉の他に、キッズ・メニューやベジタリアン・メニューもあります。このような食事が毎日無料で提供されますが、朝・昼・夕以外にも船内にあるバーガーショップやアイススタンドで好きなだけハンバーガーやピザやサンドイッチ、アイスクリームを無料で食べられる船もあります。その他に、有料の和食やフレンチ高級レストランなどがある場合もあります。




船上での食事マナーについて教えてください。


おそらく多くの人が知っている通り、音を立てて食べることは海外で最も嫌がられる行為となります。
日本の文化を理解している欧米人は、日本人がそばやうどんを食べる際に音を立てていても文句を言わないかもしれませんし、むしろ「日本人のように食べてみたい!」という人もいるかもしれません。
しかし日本食ではないパスタやスープを、同じような感覚でズルズルと音を立てて食べるのは絶対にやめましょう。
また、カトラリーがセットされているような高級店などでは、どの順番に使えばいいのかと悩む人もいるでしょう。
テーブルマナーを習ったことがある人はご存知かもしれませんが、基本的に外側にあるものから使います。
食事の途中でフォークやナイフを置いておきたいときは、ハの字になるように置き、食べ終わったときは揃えておくというのもテーブルマナーの一つです。 揃えて置いておく事によってウェイターは食事が終わった合図とみなし
さりげなく「お食事は終わりましたか?」
とお皿をさげに来てくれます。




食事マナーについて教えてください


おそらく多くの人が知っている通り、音を立てて食べることは海外で最も嫌がられる行為となります。
日本の文化を理解している外国人は、日本人がそばやうどんを食べる際に音を立てていても文句を言わないかもしれません。
しかし日本食ではないパスタやスープを、同じような感覚でズルズルと音を立てて食べるのは絶対にやめましょう。
また、カトラリーがセットされているような高級店などでは、どの順番に使えばいいのかと悩む人もいるかもしれませんが、基本的に外側にあるものから順番に使います。
食事の途中でフォークやナイフを置いておきたいときは、ハの字になるように置き、食べ終わったときは揃えておくというのもテーブルマナーの一つです。 揃えて置いておく事によってウェイターは食事が終わった合図だとみなし
「お食事は終わりましたか?」
とお皿をさげに来てくれます。 置き方についてはフランス式とイギリス式がありますが、どちらも間違いではないので特に気にする必要はないかと思います。




特にはしたない行為などはありますか?


特にはしたない仕草として軽蔑されている行為を5つあげてみました。
絶対にこれは止めましょう。
①音を立ててスープやお茶を飲む
②大声でウエイター/ウェイトレスを呼ぶ
③ナイフを口に持っていく
④お皿を舐める
⑤食べ物を口に入れながらしゃべる




ハンバーガーはそのままかぶりついても大丈夫ですか?


基本的にはナイフとフォークを使って食べましょう。 「指を舐める」のもはしたない行為としてとらえられます。。
北米ではハンバーガーやピザなど、フィンガーフードと呼ばれる手で食べるものが多いので、つい指に着いたケチャップなどを舐めてしまいますが、正式なレストランでは控えましょう。





船内でのマナー編

船内でのマナーについて教えてください


以下は、欧米では特に「マナーが悪い」と思われる代表的な行為ですので、気を付けて頂ければと思います。 ・人前で鼻水をすすらない。
・パジャマ姿やスリッパのまま客室を出ない
・断りなく他人の子供に触れない
・公共の場で大声で話さない 特に、人前で鼻水をすする行為は、人前でおならをするのと同じくらいはしたない行為と受け取られます。
どうしても鼻が出てしまう場合は、お手洗いなどにいき鼻をかんでくださいね。




船内ではリラックスしたいので、スリッパなどで出歩いても大丈夫ですか?


せっかく癒しを求めてクルーズ船に乗船されたお気持ちはわかりますが、船内は公共の場所でもあります。
スリッパは客室内のみでご使用頂くのがマナーです。
またパジャマやゆかた、下着姿で客室の外に出ないようしてください。




船内の浴室にはアメニティはありますか?


ソープ、シャンプー、コンディショナー、ヘアードライヤーなどは全ての種類の船にあります。
ホテルマンの教育係の人が『お客様にアメニティを持って帰ってもらえるような質の良いものを揃えていないホテルは格が低い』と言うほど、アメニティはその宿泊施設のおもてなしを表現しています。
ご自分で、普段から使っている製品以外使わない、という方以外は、特別持ってくる必要はありません。




船内に付属しているヘアードライアーやバスローブは持ち帰ってもいいですか?


持ってきてはいけません(笑) それらは、欲しい人に向けてきちんと販売されていますので、購入しましょう。





クルーズ船に関する質問

一人でも参加できますか?


*外国発着の外国船についてお答えしています 一人でも参加可能ですが、クルーズ料金の設定は基本的に2名で一室のキャビンを利用することを前提にした料金設定となっていますので、1名で一室を利用する場合には、150~200%の割増料金となる場合が多いです。
中にはシングルルームを用意している船もありますので、事前に確認しましょう。




クルーズにはとても興味があるのですが、船酔いが心配です。


ほとんどの船にスタビライザーという横揺れ防止の装置が付いていますから、揺れを感じることはほとんどありません。特に大型船は、いつ出港したのかわからないほどスムーズです。ただし、悪天候などによって大波の時もありますので、クルーズを選ぶ際には、季節や海のコンディションを考えて目的地を決めましょう。
船医の診察を受けて酔い止めの薬を処方してもらう際には有料となりますので、心配な方は酔い止め薬を持参してください。




クルーズ中の毎日の船内スケジュールはどうやって知るのですか?


毎晩、翌日のスケジュールを掲載したニュースレターがキャビンに配達されます。
ニュースレターには、船の入港・出港時間、サンライズ・サンセット時刻、夜のドレスコード、催し物やアクティビティ、エクスカージョンのお知らせ等、必要な情報がすべて記載されていますので、就寝前に目を通して翌日の予定を立てることができます。




クルーズ中にインターネットは利用できますか?


多くの船には有料ですがコンピューター・ルームがありますので、インターネットを閲覧することが可能です。
自分のスマホやPCを使いたい場合には、Wi-Fiパッケージを購入することになりますが、サテライトからの電波は、地上波に比べて不安定なため、動画の検索や画像の送信などの作業は、港に着いた時にローカルのプロバイダーを使って行いましょう。
そのためには、外国で使えるポケットWi-Fiを持ち歩くことをお勧めします。




日本の電気製品は使えますか?


日本式のコンセントや電圧に対応している船もありますが、そうでない場合も多いので、世界各地のコンセントの穴に合わせた充電器を持っていきましょう。
室内にコンセントの数が少ない場合もありますので、USB 対応でいくつかの電気製品を同時に充電できる充電器があると便利です。アメリカやヨーロッパのクルーズ会社の船の場合、変圧器はほとんど必要ありませんが、あまり知られていない船を選ぶ時には、念のため確認すると良いでしょう。




クルーズに適した季節というのはありますか?


一年中それぞれの季節に美しい景色を堪能できますが、冬場は一般的に波が荒いことが多いです。

目的地としては、地中海・エーゲ海は4月から10月頃のコンディションが良いです。ただし7月8月はとても暑いです。北欧・バルト海は、5月から8月頃の夏場がフィヨルドの大自然を堪能することができます。カリブ海はハリケーンシーズンを外して、12月から4月頃までがお勧めです。アラスカは、冬場は海が氷に閉ざされてしまいますので5月から8月がベストシーズンです。南半球のオセアニアは、11月から3月頃が良いでしょう。アジアの夏場は暑さと湿気が厳しいので、10月から4月がお勧めです。
ハワイや世界各地のリバークルーズは、年間を通していつでも楽しむことができます。




クルーズ中に体調が悪くなったらどうしたら良いでしょうか?


船には、医務室があり医師と看護師が常駐していますので、診察を受けることが可能です(有料)。持病のある方は、英語で症状を説明できるように事前に書き留めて、英語の処方箋を持ち歩きましょう。
手術や入院が必要な症状の場合には最寄りの寄港地で降ろされて地元の病院に運ばれますので、万が一に備えて必ず海外旅行傷害保険に加入しておきましょう。




クルーズ乗船の申込みは、どの様にすれば良いのでしょうか?


普通の旅行と同じように旅行代理店に頼むこともできますし、直接クルーズ会社のサイトから申し込むこともできます。
オンラインで申し込む場合には、行きたい場所と時期、乗船日数を決めて、目的に合ったクルーズを選んでクリックするだけで簡単に申し込みが出来ます。

一般的に日本の旅行代理店の提示価格は高めの設定になっていることが多いので、経験者に助言を求めるなどして色々と比べてみましょう。
最近は、オンラインで日本語で対応する割引料金や無料のクルーズシステムを利用して申し込む人たちも増えています。
興味のある方は、こちらの お問合せフォームからお問合せ下さい。




クルーズではチップは必要ですか?


はい、アメリカやヨーロッパのクルーズ船を利用する場合には必ずチップが必要です。
クルーズ料金にチップの支払いが込みとなっている場合以外は、自動的に約12%のチップが計算されて清算の際に加算されますので、現金でチップを渡すことはありません。




クルーズ代金には含まれていない出費はありますか?


ほとんどのクルーズには、宿泊費、食事代、乗船代、施設の利用料、エンターテイメントが含まれています。
カジュアルまたはプレミアムのカテゴリーでその他に必要な出費は、チップ、インターネット代、スパ利用料金、飲み物パッケージ、寄港地でのエクスカージョンなどです。
ラグジュアリー・クラス以上のクルーズの場合には、それらの全てが込みとなっている場合が多く、中にはアメリカ本土からの往復フライト代や、空港から出港地までの送迎代まで含まれているものもあります。




外国語が話せないので不安です。


カジュアル・クラスの場合、基本的な英語がわかっていれば、あとはマナーさえきちんとしていれば大丈夫です。(毎日のニュースレターには重要なお知らせが書いてありますし、船内放送の内容を理解できないとどうして良いのかわからなくなります)
日本人に人気のプリンセス・クルーズやクリスタル・クルーズなどは、日本語を話すスタッフが乗船している場合もあります。
ラグジュアリー・クラス以上の船の場合には、乗客やスタッフと英語でのコミュニケーションがとれないと息苦しくなってしまうかもしれません。
どうしても不安な方は、外国発着ではなく、日本発着のクルーズを選べば、必ず日本人スタッフが乗船していますので安心です。




船内での支払い方法はどうなっていますか?


ほとんどの船が、キャッシュレス・システムですので、事前にクレジットカードを登録しておいて、最終日にそこから引き落とされる形になります。
クルーズ代金以外の船内での出費には、スパの利用やお買い物、インターネット使用料、特別なお飲み物やチップなどがあります。
寄港地でのお買い物やお食事には、クレジットカードが使えない場合もありますので、現地通貨を用意しておきましょう。日本円は扱っていない両替所も多いので事前にドルに両替しておくことをお勧めします。




船内は退屈ではありませんか?


船に乗っている間は、退屈するどころか、全てを体験するには時間が足りないほどたくさんのアクティビティやエンターテイメントが満載です。
大型船は、いくつかのスイミングプールの他に、カジノやロッククライミングやミニゴルフ場、ゴーカート乗り場などまるで遊園地のような施設がいっぱいですし、スパや美容院もありますし、ショッピングアーケードや劇場もあります。カフェでのんびりしたり、図書館で本を読んで過ごすこともできます。




ビュッフェで食べた後のお皿はどうすればよいですか?


お部屋で食べた場合はそのままお部屋に置いておけば掃除の時に片付けてくれます。

デスクの上のものは基本捨てないので、片付けてほしいものは床におきましょう。または部屋の外に出しておきます。




日本円は船内で両替できますか?


多くの船では、船内通貨はアメリカドルかユーロとなります。
日本円からドル、ユーロへの両替が船内でできるかどうかは船により異なります。船内通貨以外の寄港地の現地通貨との両替はできない場合が多いので、ご出発前に事前にご自身で準備頂くか、クレジットカードの利用をお勧めします。








クルーズのお部屋のクラスについて教えてください


クルーズのお部屋は予算によって ◇ インサイド・キャビン ◇ オーシャンビュー・キャビン ◇ バルコニー付きキャビン ◇ スウィート・ルーム の中からお好きなカテゴリーを選べます。 インサイド・キャビンであっても、好きなときに解放的なデッキに出て外の景色を眺めることができますし、船上の施設は普通に利用できますので(一部例外あり)閉塞感や安宿感などはありません。 詳細は、こちらのページで解説していますので、ぜひご参考になさってみてください。 クルーズのお部屋は予算によって ◇ インサイド・キャビン ◇ オーシャンビュー・キャビン ◇ バルコニー付きキャビン ◇ スウィート・ルーム の中からお好きなカテゴリーを選べます。 インサイド・キャビンであっても、好きなときに解放的なデッキに出て外の景色を眺めることができますし、船上の施設は普通に利用できますので(一部例外あり)閉塞感や安宿感などはありません





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